IP Force寄稿コラム第8回「IPEDAL設立とAI時代の知財教育」が公開されました
知財ポータルサイト「IP Force」にて、野田代表理事の寄稿コラム「アニメ×知財教育!? 小さな研究室の挑戦」第8回が公開されました。
今回の記事では、「小さな研究室から社会へ -『IPEDAL』設立、AI時代の知財教育をデザインする-」と題し、これまでの知財教育コンテンツ制作の取組みからIPEDAL設立に至った背景や、生成AIが普及する時代に求められる知財教育について紹介しています。
また、IPEDALが運営する「IP☆コンテンツライブラリ」の取組みや、若年層から集めた疑問を起点としたコンテンツ制作、外部の専門家・発信者とのコラボレーション、公式キャラクター「藍ぺだる」などについても取り上げています。
ぜひご覧ください。
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